サイト訪問中に
離脱後にも届ける
相手を知る
訪問者の声
AIツールと既存のスタック
Salesforce連携
Contact、Lead、Account、進行中のOpportunityの項目が訪問に届きます。ターゲットアカウントからの匿名訪問者も、企業ドメインでSalesforceのAccountにひも付けます。そしてWebサイトが各リードについて得た情報は、自動でSalesforceに戻ります。
この訪問で
なぜ重要か
Salesforceには営業チームが知っていることが入っています。どのアカウントを狙っているか、どの商談がどのフェーズで進行中か、各リードの担当者は誰か、各企業の業界は何か。これまでその情報はWebサイトに届かず、終盤の商談中の見込み客にも、調べものをしている学生にも同じホームページを見せていました。
Personyzeと連携すると、これらの項目はターゲティングに使え、コンテンツにも表示できる訪問者属性になります。Personyzeがメールで把握している訪問者にも、企業ドメインで識別したターゲットアカウントからの匿名訪問者にも使えます。Webサイトで得た情報は逆方向に流れます。フォームのリード、訪問アクティビティ、オーディエンスがSalesforceに届くので、営業はCRMを離れずに確認できます。
得られるもの
01
リードステータス、評価、所有者、Accountの業界と種別、進行中の商談のフェーズ、任意のカスタム項目。これらでキャンペーンをターゲティングし、コンテンツに表示できます。例:「おかえりなさい、Northwind BankのDanaさん」。
02
企業識別(ZoomInfo、6sense、Leadfeeder、Albacross、Snitcher)が訪問者の企業を特定すると、PersonyzeはWebサイトのドメインからSalesforceのAccountを見つけます。Accountの項目と進行中のOpportunityが、最初のページビューから内容を形づくります。
03
SalesforceのCampaignを選ぶと、そのメンバーがPersonyzeのオーディエンスになり、1時間ごとに同期されます。どのキャンペーンでも使えます。
04
Personyzeのフォームやミーティング予約が、該当するContactまたはLeadを更新するか、Leadを作成し、その人をCampaignに追加することもできます。重複は新たに作らず、既存のレコードを更新します。
05
各訪問の後、その人が属するオーディエンス、主な関心、訪問回数、最終訪問、企業データをContactまたはLeadに書き込みます。書き込むのは変化があったときだけです。各訪問を完了済みのTaskとして記録することもできます。
06
Personyzeのオーディエンスリストの人をSalesforceのCampaignに追加し、Webサイトが作ったリストを営業に渡せます。
仕組み
パネルで見る
接続(管理者による10分のセットアップ)、訪問者に届く項目、Webサイトで自社のAccountにひも付けられる匿名訪問者、そしてSalesforceに戻るもの:フォームのリード、プロファイル同期、オーディエンスとしてのSalesforce Campaign。
ナレーションは英語です。
よくある質問
External Client Appを作成し、Personyzeで接続して項目を選ぶだけ。次回の訪問から、ターゲットアカウントにそのアカウントのためのページを見せられます。または、デモを予約していただければ御社サイトでお見せします。