APIで接続
ストアのデータを、定期的に同期
5分でShopifyストアを接続できます。当社からインストールするものはありません。ShopifyのDev Dashboardで作成したアプリを使って、Personyzeがカタログ、注文、顧客を読み取ります。単独でも、App Storeのアプリと併用しても使えます。ただし、パーソナライゼーションを表示するには、ストアフロントにPersonyzeのタグが引き続き必要です。
カタログタイトル、説明、画像、価格とセール価格、販売元、コレクション、タグ、在庫
レコメンドと商品ウィジェットですぐに使われます。ストアから外れた商品は、カタログ上で在庫切れになります。
購入履歴各注文の商品を、その注文の日付と金額のまま、購入者のプロフィールに記録
レコメンドは、各顧客がすでに購入したものを把握できます。初回の同期では直近60日分の注文を読み込みます。Shopifyのread_all_ordersスコープがあれば1年分です。
訪問者プロフィール名前、タグ、注文数、累計購入額、顧客登録日
それぞれがターゲティングに使える訪問者属性になります。
ターゲティング例Shopify顧客タグに「VIP」を含むShopifyの注文数が0Shopifyの累計購入額が$500超Shopifyの顧客登録日
✓設定は一度だけ。ShopifyのDev Dashboardで、商品、在庫、注文、顧客の読み取りスコープを持つアプリを作成し、ストアにインストールして、Custom distribution(カスタム配布)を選択します。Shopifyが顧客の名前とメールアドレスを提供するのは、この設定をした場合だけです。アプリのClient IDとClient secretを、Personyzeの「設定」→「連携」→「Shopify」に入力します。Shopifyのどのプランでも使えます。セットアップガイドを読む →